2019/07/07更新

唾液のはたらき

こんにちは!

 

今年の3月に衛生士の資格を取得して、4月からこちらへ入社した安武です。

慣れないからと言って、皆様にご不便をおかけしないよう、全力で取り組みたいなと思っていますので、どうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m

衛生士になりたてなので、新人らしく、まずは唾液について、書いてみようかなと思います。

 

 

唾液のはたらきとして、まず挙げられるのは、歯ぐきや舌などの粘膜を保護して傷つかないようにする「潤滑作用」です。

食べたりしゃべったりするのをスムーズにしているはたらきです。

また食べ物に含まれるデンプンを糖に変える「消化作用」もよく知られており、ご飯をよく噛むと甘くなるのはこのためです。

さらに「ケガをしたら唾をつけておけば治る」と言われるのも、唾液に「抗菌作用」があるからですね!

 

食べかすを洗い流してお口に残るのを防ぐ「洗浄作用」や、お口の中の酸性度を正常に保って歯が溶けるのを防ぐ「緩衝作用」、唾液に含まれるタンパク質で細菌を集める「凝集作用」、細菌をお口の中から排出する作用など、むし歯や歯周病から歯を守るはたらきもたくさんあります。

また、唾液内の糖タンパクにより歯の表面に形成されるペリクルは、歯を保護します。

さらにペリクルはお口の粘膜を修復する成分も含んでおり、傷を治す作用もあります。

 

当院では唾液検査を導入しています。

唾液検査によって、

唾液の量、細菌の量、唾液の質(酸性から中性に戻す力)などをお調べし、一人一人異なるむし歯の原因から、それぞれに合った予防方法をご提案いたします。

特に、5歳以上のお子様には唾液検査の実施をお願いしております。

小さな頃からお口の中への関心や意識を持ち、歳を重ねても健康な歯を保ちましょう! (^^)/

 

 

安武

 

 

 

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光が丘クローバー歯科
http://www.clover-dc.tokyo/
住所:〒179-0073 東京都練馬区田柄5丁目27-13
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2019/06/26更新

卑弥呼のはがいーぜ

6月には「お口と歯の衛生週間」があることは広く知られていますが、同時に「食育月間」でもあることをご存知ですか?

 

なぜ6月=「食育」なのかというと、食育基本法が制定されたのが6月だから…というお堅い理由はさておき…(^^;

 

先日、食育に関して面白い記事を目にしました。

 

「卑弥呼のはがいーぜ」

 

は?なんだそりゃ?…ですね。

 

噛むことの大切さを教えてくれる食育の標語なのです。

 

ひ→肥満防止
み→味覚の発達
こ→言葉の発音上達
の→脳の発達
は→歯の病気を防ぐ
が→ガンを防ぐ
い→胃腸の働きを促進する

ぜ→全身の体力向上と全力投球

 

卑弥呼の時代(弥生時代)の人々は、玄米や魚の干物、クルミなど噛みごたえのあるものを多く食べていて、現代人の6倍も多く噛んでいたと考えられているそうです。

 

噛むことは、食べ物を体に取り入れるためだけでなく、全身を活性化させる効果が絶大なのですね。

 

歯にとってのメリットは、噛むことで唾液が多く分泌されます。

 

この唾液のパワーで、ムシ歯になりかかった歯の表面を元に戻したり、細菌感染から守り、ムシ歯や歯周病を防いでくれます。

 

きっと卑弥呼は、きれいな歯と歯茎をお持ちだったのでしょうね(^-^)

 

そんな食育月間の6月はあと数日で終わってしまいますが(汗)、引き続きよく噛むことを意識した食事をしてみたいと思います。

 

宮下

 

 

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2019/05/29更新

春季歯周病学会

毎年春と秋に2度開催されている歯周病学会。

今季は横浜での開催でした。院長と私は別行動でしたが参加して参りました!

 

今回のテーマは「低侵襲、高効果」

地方からの参加者も多く、たくさんの歯科医師、歯科衛生士が参加されていて会場は賑わっていました!

毎回のことながら、全国で同じように頑張っている方々が集まり、ご活躍されている講師の方々のお話を聴くのは非常に刺激になりますし、勉強になります。

 

歯周病って感染率の最も高い疾患でギネス記録に認定されてるって知ってました!?

恥ずかしながら私は初めて知りました(>_<)

こんなにも身近な感染症である歯周病。明日からの診療にさらにやる気がみなぎります!

 

テーマにあげられているように、少ない侵襲で高い効果を期待できる治療。皆様の期待にお応えできるように、院長、スタッフ共々、日々精進してまいります!お口に関係ないことでもなんでも気軽にお話して下さい。

今後とも光が丘クローバー歯科をよろしくお願いします(^^)

 

石橋

 

 

 

 

 

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2019/05/14更新

歯と年齢?

ゴールデンウィーク、終わりましたね。連休できた人・できなかった人。

とにかく、良い毎日は過ごせましたでしょうか?

 

私は、なかなか良い休日を過ごせたと思います(^^)

 

この連休の最大の出来事は、猫を飼い始めたことです。出会いは今年のお正月だったのですが、縁あってこの連休終盤に我が家の家族にむかえました。

推定2歳の保護ネコのユキです。

なかなかの美人ネコでしょう(#^.^#)

 

さて、歯と年齢。

 

猫となんの関係が?と思いますよね。

 

この猫ですが、保護ネコなので歳が分かりません。推定です。

では、どうやって「推定2歳」としたか?

いろいろと見るポイントがあるのですが、その中の1つに「歯」があるんです。

歯の色・歯石・歯の摩耗などが、判断材料になります。

動物病院で診察していただいたところ、ユキの歯は永久歯にはえかわっていました。やや黄ばんでいるものの、歯石はありませんし摩耗もしていません。その他体の全体をみてもらい、「推定2歳」となりました。

野良猫だったため、手入れをしてもらっていない口の中です。

 

犬・ネコがいるかた、チョッとお口を見てみてください。犬・ネコも、けっこう歯石がついてますよ(^^;

 

「歯」と「くちもと」に年齢がでます。

 

人間も、同じです。

でも、

人それぞれ、ビックリするほどの差がでますよね?

 

その差は何か?

 

お手入れです。

 

日々の歯みがきと定期的なメンテナンスです。

 

不思議なことに「あなたの血管年齢は、実年齢より若い!」なんて言われると、嬉しくなりませんか?

 

血管と違って、歯は人の目に見えるものですよね。「歯がキレイ」って言われると、もっと嬉しいはず!

 

定期的なメンテナンス、お待ちしております。

 

清野

 

 

 

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2019/04/17更新

「平成」最後の春です

新年度を迎え、フレッシュな気持ちでそれぞれの新生活をスタートされたことと思います。
もちろん、歯ブラシも新しいものに交換していただきましたか?

(詳しくは3/11の記事をチェックしてみてください(^-^)/)
年度末には、光が丘クローバー歯科に長く通って下さった患者様、そして共に頑張ってきたスタッフとのお別れがありました。

寂しい気持ちでいっぱいではありますが、皆が新しい街、新しい環境で幸せに過ごされる事を祈っています…☆

 

そして、新たな環境の下でも、健康な歯を維持するための「予防」を意識し、定期的なメインテナンスを続けて頂けたらと思います。

 

~~~~~

 

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写真は、練馬区の大泉町にある「清水山の森」に咲くカタクリの花です。(光が丘からバスで15分ほど)

 

23区で唯一のカタクリ群生地で、例年3月下旬から4月上旬に見頃を迎えるそうです。

 

区外に住む母が、「一度見てみたい!」と熱望するので、先日同行してきたのですが、大勢の見物客で賑わっていました。

 

来年、ぜひ足を運ばれてみてはいかがでしょうか♪

 

宮下

 

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2019/03/11更新

歯ブラシの交換時期☆予防

 当院では、お子さんのフッ素塗布にご来院くださる方がとても多く感じます。それだけ、お子さんの口の中までしっかり意識、ケアしてくださっていて嬉しく思います。

 ご来院いただく時にはお子さんの普段お使いの歯ブラシもお持ちいただいており、器具でクリーニングが難しい場合はお持ちいただいた歯ブラシで磨きます。フロスをして、先生のチェック後にフッ素を塗ります。
 ところが最近、少し残念に感じる面もあります。
 それは持参いただいた歯ブラシの毛先が広がっている点です。毎日磨いているとやはり消耗品、劣化していきますし、お子さん本人が噛んで磨いていたりするとすぐに広がってしまいます。

 うちの息子に広がった歯ブラシで磨いてみたところ、しっかり当てているつもりでも毛先があっちこっち向いてるので当たっておらず力も分散されて落ちてない様子。 これで虫歯になってしまっては毎日の苦労が水の泡です!(案外毎日の仕上げみがきも大変ですしね。。)

 

  交換時期はやはり広がってきたらをポイントに新しい物へ交換をお願いします。仕上げみがき用は頭の小さい物が、奥歯まで当たりやすくお子さんも嫌がらずに出来ると思いますので、そこらへんもチェックしながらご購入いただければと思います。


川手

 

 

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2019/02/24更新

大人もフッ素

光が丘クローバー歯科では大人にもフッ素塗布を始めました

 

子供にフッ素を塗るのは もはや常識!

「大人には効果ないの?」というお問い合わせもありました。

 

そもそもフッ素にどんな働きがあるか知ってますか?

★ムシバ菌が酸を作るのを抑制する

★酸によって溶けてしまった歯の表面に硬い組織を作る(再石灰化)

★歯の質そのものを強くして酸に溶かされにくくする

このような作用が複合的に働いて『ムシバを予防する』ことになります。

 

唾液の量が少ない人。

唾液の質(ムシバ菌や酸と戦う力)が弱い人。

歯肉が下がって歯の根が見えてる人。

ムシバの治療をして詰め物や被せ物のある人。

歯並びの悪い人。

間食の多い人。

不規則な生活リズムの人。

炭酸飲料や酸性度の強い飲食物が好きな人。

これらはムシバのリスクが高い人です。

 

歯医者さんでしか出来ない高濃度のフッ素を塗ってムシバ予防をしましょう!

 

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中迫

 

 

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2019/01/26更新

インフルエンザの予防には

世間ではインフルエンザ、流行してますね〜(´・_・`)

 

みなさん体調いかがでしょうか。クリニックのスタッフ、家族など含む周囲でも絶賛流行中でございます😰

 

毎年、この時期になると猛威を振るうインフルエンザですが、予防対策として何を思い浮かべるでしょうか。

手洗い、うがい、マスク着用、加湿…いろいろありますが、「歯磨き」も実は予防になる!ってご存知でしたか?

 

ドクターが実践する予防法の一つに歯磨きがあがるそうです。

最近の研究では、1日に4から5回磨くとウィルスの感染率を2割程度下げることが出来るというデータもあるようです。

 

これを機にみなさんもお口の健康=体の健康!

ということで、こまめなブラッシングを心がけてみてはいかがでしょうか(^ ^)

 

 

石橋

 

 

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2019/01/19更新

予防歯科の主役は!

 乾燥した毎日が続いています。インフルエンザも流行っているようですが、皆様お元気にしていますか?

さて、突然ですが、

歯間ブラシ・デンタルフロスってご存知ですか?

「歯と歯のあいだを掃除するものでしょ?」と思ったかた、正解です!

では、

使ったことはありますか?

皆さん、歯ブラシは使っていますよね?使用率はほぼ100%なようですが、歯間ブラシ・デンタルフロスの日本人の使用率は多くても30%、少ないと10%台なんて調査結果もありました。

「歯間ブラシ・デンタルフロスなんて、めんどくさいんだよねえ…」と思ったかた!!!

歯ブラシだけでは、口の中の汚れは50〜60%しかとれないってご存知ですか?!

使ったことないかた、ぜひ一度、騙されたと思って(いや、騙してませんが😅)使ってみて下さい!

「こんなに隠し持ってたの?!」とビックリするほど、汚れが出てきます!

「でもねえ、どうやって使うのか分からないんだよね」「どんなものを使えば良いかも分からないし…」

そうですよね、いろいろ売ってるし、なんだか使い方を間違えたら歯茎を傷つけそうだし…。

そこで!!!

そんなかたは、検診時などにご相談下さい。歯科衛生士が歯間ブラシ・デンタルフロスの使い方をお話させていただきます。

1年365日、歯を磨くのは患者さまです。

歯を失わないための予防歯科の主役は、患者さまお一人お一人です!

清野

 

 

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2019/01/09更新

唾液検査で虫歯予防!

年末年始はゆっくりと過ごされましたか?

本年も、みなさまのお口の健康をお守りできるよう

スタッフ一同精進いたしますので、宜しくお願い致します。

 

 

お口の健康といえば、こんなデータがあります。

ある雑誌で、55歳〜74歳までの1,060人に行った

「今、何に後悔していますか?」のアンケートで1位になったのは

「歯の定期検診を受ければよかった」でした。

 

年齢を重ねても美味しくご飯を食べるには、定期的な検診、

クリーニング、お家での丁寧なケアが大切です!

気になることがあってもなくても、ぜひご来院いただき、

虫歯や歯周病を予防していきましょう。

 

 

当院では、みなさまそれぞれに合わせたオーダーメイドの

虫歯予防方法をお伝えするために、唾液検査を導入しております。

虫歯になりやすい原因は、人それぞれ異なります。

唾液の量、虫歯の原因菌の数、緩衝能(酸性から中性に戻す力)などを

調べることにより、虫歯になりやすい原因を把握し、ご自身に合った

予防方法を知ることができます。

 

 

虫歯になるのは大人から子供まで幅広いですが、乳歯から永久歯へと

生え変わる時期の歯は、出来たばかりで虫歯になりやすい状態です。

お子様のお口の中の状態を把握し、虫歯を予防するため、5歳以上のすべての

お子様に唾液検査の実施をお願いしております。

 

唾液検査を行うことで、お口の中への関心や意識が芽生えます。

小さい頃から続けた予防の習慣は、大人になっても継続します。

変化の多いお子様のお口の中、歯科医院をうまく活用して、健康を

守っていきましょう。

 

 

 

中尾

 

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練馬春日町駅から1駅、信頼の歯医者で受けられる安心の診療をスタッフが詳しくご案内いたします

光が丘クローバー歯科のスタッフブログでは、患者様が安心で快適な治療をお受けいただくためのサポートをご提供するスタッフが診療項目について、分かりやすくご紹介しております。都営大江戸線の練馬春日町駅から1駅と便利な場所にございますので、スタッフブログをご覧になってご興味持たれた方もぜひお気軽にご予約ください。
当院では治療実績豊富な歯医者が小さなお子様から妊産婦さん、シニアの方まで世代を問わず、痛くない、刺激が少ない安心の治療をご提供しております。
キッズスペースも完備しており、スタッフが赤ちゃんをお預かりしている間に妊産婦さんの治療ができますので、小さなお子様のいる練馬春日町にお住まいの方や光が丘にお住まいの方も、ぜひご利用ください。